2014年01月20日

2014年01月19日 のTweet




posted by フラ at 09:01| 愛知 ☀| Comment(2) | 摺りッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
セッションズ観てきましたー。オッサン40過ぎてから涙腺が揺るスギで困る(T_T)
そして。ボンヤリと福祉について考えちゃってます。
Posted by カトーユキマサ at 2014年01月20日 20:16
ツイートにも書いたけど、この主人公は障害こそあれ、最初から“持ってる人”なんですよね。動けないけどプライベートを確保出来る家もあるし仕事もあって、サポートを受けるだけの費用も捻出できて…世の中の厳しい状況の人から見たら一見恵まれすぎて、「この人だから…」って僻みになりかねないところだと思うんですよ。
でも、描かれる主人公のガッツとかめげないところなんかを通して、何かしらの不自由を抱えてる人が「こういう人は
だから…」と逆に考えられて、勇気というか元気みたいなもの繋がるといいな、って。軽口ですが。。。
福祉問題としても考えさせられるところも多かったし、でもそういうテーマって考えが深くなればなるほど「それ、みんなが抱えてる人間関係の話で福祉障害関係なくねっ!?」ってなったりして興味深いです。

そんな風に自分の問題に重ねて、単純に恋愛映画としても不器用な主人公に共感出来て、だからこそ気持ち入っちゃって泣けるんでかねぇ。

良い作品でした。
Posted by フラ at 2014年01月21日 12:03
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